888888
888888、達成しました!
達成された方、おめでとうございます!
って、達成したの院長の私でした。
今年一年本当にありがとうございました。
皆様のお役にすこしでも立つように私なりに努力して参りましたが、至らぬ点も多々あったかと思います。
皆様のお体を拝見することにより、私自身の技術も知識も、またわずかですが心も成長して参りました。
衷心より感謝いたします。
来年も一年、よろしくお願いいたします。
技術も知識も心もすこしでも成長して皆様のお役に立つようがんばりたいと思います。
皆様が健やかでありますよう、お祈り申し上げます。
12月18日をもちまして、現在の場所から新しい場所に変わります。
そんなに今のところから離れていません。
歩いても1、2分といったところです。
現在の場所では16日まで、18日から新しい場所で診療いたします。
住所は、出丸町1-5、高槻典礼会館の東隣です。電話番号は変わりません。
なお、お車をご利用の方に。
駐車場がありませんので、近隣の有料駐車場をご利用ください。
どうしても見つからない場合は、治療院にピタッとつけて駐めてください(コンクリートの縁がありますのでそこに乗り上げてください)。
なお、鳥飼、柱本方面から車でお越しの方、典礼会館のところは右折できませんのでご注意ください。
筆記具にはいつも困るんですね。
いったいどれがいいものかと。
カルテを書くのに、いっときはラミー2000の万年筆M字を使っていました。インクはブルーブラック。
で、気が変わって同じラミー2000の4色ボールペンの青。
さらに気が変わって、ビックの黄色軸、青。これは前からちょくちょく使っていましたけど。
するする書けて、しっとり紙になじむのを探しているんです。
上述の筆記具はすべてこれに当てはまるものです。
今日からはさらに変わりました!
PentelのENERGEL。1ミリの青です。
ヌルヌル書ける万年筆に近いインクの出方。でも速乾性です。感触に万年筆のような柔らかみはないですけど(硬めの万年筆は好きになれません)、けっこういい書き味です。
しばらくこれで書きます。
赤も買おうかな。
鍼灸の学校は、盲学校や大学などを除いてすべて厚生労働省管轄である。この厚生労働省管轄の学校は、正式には、はり師、きゅう師の「養成施設」となっている。
つまり、鍼灸学校は、はり師、きゅう師を養成しなければならない。
決して国家試験に通らせるだけの受験校ではないのである。
はり師、きゅう師の国家試験には、実技試験はない。すべて筆記試験である。だから、各養成施設とも、受験に力を入れようとすれば座学中心になりともすれば実技をおろそかにしがちになる。
しかしそれでは、本来の養成施設の目的にたがうことになる。
こういう話を先日聞いた。
ある鍼灸学校で、ある流派に傾倒するあまり、鍼の実技を全く練習しない学生がいた。その流派は刺さない鍼を中心としているからである。
鍼実技の担当教員は、単位を与えない。
当然である。鍼を刺せないのだから。
ところが、その学校の校長が独断で単位を与え進級させてしまった。
学校をやめて悪評を立てられるのを恐れたのか、早く卒業させたかったのかは知らないが、その校長は二重の意味で過ちを犯した。
一つは、優秀な担当教員の意向を無視したこと。
鍼実技の担当教員は校長の行為に反対してやめてしまったのである。
これで有能な人材を失って悪評をかえって立てることとなった。
もう一つは、鍼を刺せない者をいずれは卒業させるであろう事。
これであの学校の卒業者は鍼もろくにできないという烙印を押されてしまう。
この校長は、悪知恵は働くが無能なのである。
得てしてこのような悪知恵が働くが無能な校長がいると、それにしっぽを振るやはり無能な教員も集まってくる。
学生はそのような無能な教員がいることに敏感だ。
危機感を抱くことにより、かえってがんばり、国家試験合格率が上がったりする。
決して無能な教員のせいで合格率が上がっているわけではない。
レッドブル。
愛飲してます。
レッドブル知らない人。エナジードリンクと書いています。つまり栄養ドリンク。缶入り。小さい缶が2百円です。
愛飲というか、飲み始めるとないと過ごせない。
中毒かも。というくらい。
疲れたときに飲むと爽快です。
何かとても長い間ブログを書いていないような気がします。
いえ、気だけではないようです。
書いていませんでした。
すっかり書くの忘れてました。
もう一つのブログは毎日書いてるんですよ。
でもこのブログは、存在すら忘れていました。
読んでいただいているごく少数の皆さん、ごめんなさい。
今日、地元の映画館、「高槻ロコナインシネマ」に行ってきました。スタートレックを見にです。
最終の8時30分に入って、終わったのがだいたい11時。
パンフレットを買おうと思ったら、既に売店は閉まっている。
映画館の人を呼んで買いたいというと、
「レジを閉めたので買えません」
はぁぁぁっ???!!!!
まだ客がいているのにレジを閉めたから買えませんやと?!
おかしいやないか、と文句を言うと、ちょっとお待ち下さいと奥に入って、黒服が出てきました。
黒服いわく、「レジを閉めたので(それはさっき聞いたわい)釣り銭がありません。ちょうどのお金で」
はぁぁぁっ???!!!!
「釣りなんかない。オタクが用意して」
そういうと、「少々お待ち下さい」と再び中に入って300円持ってきました。
「レジを閉めたので(なんべん同じこというのか)、レシートが出ないんですが」
まあ、映画のパンフレットを経費で落とそうとは思わないから、いらないといったけど、いるといってごねてやった方がよかったかしらん。
それにしても、なんと商売っ気のないというか、客のこと考えてないというか。
少なくとも、客のいる間は少しでも儲けを考えようよ。
高槻ロコナインシネマ、このままではつぶれるね、きっと。
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