忙しすぎるのかもしれない
本業はとにかく忙しいんです。思いっきり予約が詰まっています。
それに加えて、私用で急に本業の予定を変えなければならない事が続いたりして、なお一層忙しくなっています。
日曜日は、不定期に予備校の講師の仕事、月1回定期的にセミナー講師の仕事、合間には、セミナーの資料作り、研究会の機関紙の執筆、編集…。
なんか忙しすぎて、訳がわからなくなってきました。
さて、昔からなんですが、せっぱ詰まると、無性に本を読みたくなる癖があります。
学生の頃は試験直前とか。
今なら、セミナー直前で資料を書かなければならないときとか。
ここしばらく、本が読みたくて、この間から毎日合間を見て、
キュルケゴールの「死に至る病」
読んでます。
別にキリスト者ではないんですが、
なぜか読みたくなったもので。
その「死に至る病」もあと少しで読了です。
次には数冊、控えの本を買ってあります。
たぶん次に読むのは、
ユングの「自我と無意識」か、
宮本武蔵の「五輪書」か、
カントの「純粋理性批判」
のどれかでしょう。
…って、そんな本読んでるヒマないんだってば!
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