治すときに難しいのは
治すときに難しいのは、患者さんの要求にどれくらい応えられるかと言うことです。
というか、患者さんの要求がどれくらいのものかをよく知ると言うことです。
昨日うつに伴う妄想について書きましたが、もちろんうつ以外でも様々な妄想があるようです。
私は、精神科関係はあまり詳しくないので、詳細には書けませんが、うちにいらっしゃった患者さんでも、過去に様々な様態の方がいらっしゃいました。
最近、鍼灸学校が急増し、入学はとてもしやすくなったようです。
定員割れの学校も多いようですし、よほど経営計画や授業内容がしっかりしていないと、これから生き残るのは無理でしょう。
どこかをさわって調べるときに、ただ手のひらを当てるだけというときがあります。
初めてお越しの方は、不思議に思うかもしれませんが、このとき、表面だけではなく、深部の方まで、あるいは離れた場所まで触診(触れて調べること)しています。
先日、Appleサイトが見えないと書きましたが、これは自宅のパソコンだけです。
治療院の方はちゃんと見えます。
治療院の方は、NTTの光プレミアム。一回外線が切れてつながらなくなったのと、西日本一帯で長期間不通になったのを除けば、安定してます(不具合多いか!)。
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